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「マリッジ(marriage)」「ウエディング(wedding)」「ブライダル(bridal)」の違い

みなさんこんにちは(^o^)

いつもアンテリーベグログをご覧頂きありがとうございます♪

「マリッジ(marriage)」「ウエディング(wedding)」「ブライダル(bridal)」の違いをご存知でしょうか?

似ているようで少し意味が違います。

「マリッジmarriage」 

マリッジリング、マリッジブルーといった言葉がよく聞くところでしょうか。
辞書に載っていた意味は“結婚”“~との婚礼”など。
その他“融合”“一致”などの意味もあり、
「2つのものが結ばれる」という行動や事実を表す言葉のようです☆

「ウエディング(wedding)」

意味は“結婚式”“婚礼”もしくは“結婚披露宴”。
結婚にともなう儀式や式典そのものを指す場合に
使われることが多いようです。
ウエディングドレスや、ウエディングケーキなど
結婚式(もしくは披露宴)当日限定のものに使われることが多い気もしますね!

「ブライダル(bridal)」

これは通常、形容詞として使われていて、元となる名詞は「bride」。
そう、「ジューンブライド(June Bride)」のブライドで、意味は“花嫁”。
つまり「ブライダル」とは“花嫁の”という意味なんですね。
ただ最近ではブライダルリングや、ブライダルフェアなど、
“花嫁の”という本来の意味を超えて、
結婚関連の用語に広く使われるようになってきているようです☹

 

2人が結ばれることを表す「マリッジ(marrige)」、

結婚式や披露宴を指すことが多い「ウエディング(wedding)」、

もともと“花嫁のための”という意味をもつ「ブライダル(bridal)、

やはりそれぞれ少しずつ違いますね(*^_^*)